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  • 2010.12.21 Tuesday
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12月26日の有馬記念

12月26日の有馬記念(中山競馬場)まであと6日ですね。
中央競馬の1年を締めくくるビッグレース!

G1馬8頭に上がり馬が加わる豪華版だが、最大の注目はファン投票1位の5冠牝馬ブエナビスタ(牝4、栗東・松田博)だ。
前走ジャパンCは走行妨害で2着降着の失態を犯したクリストフ・スミヨン騎手(29)は、独占インタビューで汚名返上と最強証明を誓った。

↑楽しみです♪

が、年末年始でちょっとお金が・・・という方!
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クレジットカードさえ持っていれば誰でも無審査で当日に現金をゲットできます。
還元率はクレジットカード現金化 ランキングでチェック。
主婦 キャッシングにもよく利用されてるようです。


ちなみに有馬記念の出走予定馬19頭は↓

( )内は性齢、所属・調教師
アルコセニョーラ(牝6、美浦・畠山重則)
ヴィクトワールピサ(牡3、栗東・角居勝彦)
エイシンフラッシュ(牡3、栗東・藤原英昭)
オウケンブルースリ(牡5、栗東・音無秀孝)
コスモラピュタ(牡3、美浦・高橋祥泰)
ジャミール(牡4、栗東・松元茂樹)
ダノンシャンティ(牡3、栗東・松田国英)
トゥザグローリー(牡3、栗東・池江泰郎)
ドリームジャーニー(牡6、栗東・池江泰寿)
トーセンジョーダン(牡4、栗東・池江泰寿)
ネヴァブション(牡7、美浦・伊藤正徳)
ブエナビスタ(牝4、栗東・松田博資)
フォゲッタブル(牡4、栗東・池江泰郎)
ペルーサ(牡3、美浦・藤沢和雄)
メイショウベルーガ(牝5、栗東・池添兼雄)
モンテクリスエス(牡5、栗東・松田国英)
ルーラーシップ(牡3、栗東・角居勝彦)
レッドディザイア(牝4、栗東・松永幹夫)
ローズキングダム(牡3、栗東・橋口弘次郎)

競馬予想の前に・・・
まずは現金化 口コミも要チェックです。


<囲碁>本因坊七番勝負第2局 山下、手厚い封じ手(毎日新聞)

 羽根直樹本因坊(33)に山下敬吾天元(31)が挑む第65期本因坊決定戦七番勝負(毎日新聞社主催、大和証券グループ協賛)の第2局は27日、福岡県久留米市のふかほり邸で2日目の戦いが始まった。

 張栩棋聖、高尾紳路九段とともに「平成の四天王」と呼ばれ、囲碁界を引っ張ってきた両雄。開幕戦では、3連覇を狙う羽根が本因坊初挑戦の山下を降した。これからどんな碁を見せてくれるのか。

 羽根、山下が相次いで対局室へ。定刻の午前9時となり、両者が62手目までの局面を盤上に再現する。そこで立会の小林光一九段が封じ手を「10の十です」と読み上げた。

 上辺での激戦が一段落し、互いに左下へ向かった局面。控室の検討陣は「左下を続けて打つのでは」と予想していた。しかし、山下の封じ手(黒63)は中央の黒への手段を制限し、将来の戦いに備える手厚い一手だった。羽根は白64と左下に打つ。その後は下辺、右下での折衝が続いた。【山村英樹】

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職質のコツを伝授、若手育成の現場=同行ルポ(読売新聞)
楽しい買い物、帰りもラクラク 文京区の商店街で宅配サービス(産経新聞)
医師、投与認める供述=不同意堕胎事件―警視庁(時事通信)
<自民党>赤松農相の不信任決議案を提出へ 口蹄疫問題で(毎日新聞)
「ばかな会合だった」石原都知事は途中退席(読売新聞)

<両陛下>全国植樹祭に出席、苗木を植樹 神奈川・南足柄(毎日新聞)

 天皇、皇后両陛下は23日、「森が育(はぐく)むあなたの心 森を育むあなたの手」をテーマに神奈川県で開かれた第61回全国植樹祭に出席した。両陛下は雨が降る中、南足柄市の足柄森林公園でケヤキやシラカシなどの苗木を3本ずつ植樹。また式典会場となった秦野市の秦野戸川公園では、スダジイやコブシなどの種をまいた。両陛下は24日帰京する。

<銭湯>入浴料、据え置き報告 副知事に都対策協(毎日新聞)
秋葉原無差別殺傷 きょう第8回公判、4人の証人尋問(産経新聞)
小沢氏再不起訴 検察審査会、7月にも再議決(産経新聞)
自工会会長に日産の志賀COOが就任(レスポンス)
暴力団 コンビニ標的に用心棒代…資金難で新手法(毎日新聞)

出会い系、「婚活」女性もトラブル続出(読売新聞)

 出会い系サイトの利用を巡り、高額な登録料や利用料を請求されてトラブルになるケースが多発し、名古屋市消費生活センターには昨年4月から今年2月までに、493人から相談が寄せられていたことがわかった。

 100万円を超える額を支払ったという相談者は22人に上り、中には約1200万円に達したとする事例もあった。同センターは「極端に高額な請求の場合は詐欺の可能性もある」として、警察に相談するよう呼びかけている。

 同センターによると、493人のうち、実際に支払いに応じたのは約3割の151人で、支払額は平均54万円だった。100万円超という相談者の内訳は男性9人、女性13人で、500万円以上は4人おり、年代別では40歳代が7人で最多だった。名古屋市の40歳代男性は、出会い系サイトを利用して女性とメール交換を続けたところ、利用料金を示すポイントが膨れ上がって約1200万円に達し、請求通りカードで支払ったという。

 女性の相談者の中にも、業者や紹介相手を信用し、長期間にわたって利用を続けていたケースが目立つという。同センターは「婚活ブームもあって、出会い系サイトを利用する女性は増えているようだ。高額な請求の場合、業者の所在を確認したうえ、警察に相談してほしい」としている。

<南部アフリカ開発共同体>観光促進で国内業者らと意見交換(毎日新聞)
電車内で女性の下半身触る 小学校事務職員を逮捕 (産経新聞)
連続講座第8回は「庭園論」テーマに(産経新聞)
山口組系組幹部を逮捕=500万円恐喝容疑−ビル管理男性から・警視庁(時事通信)
マグロ競り見学再開=築地市場で外国人観光客ら−東京(時事通信)

新型インフル1年 “本物の危機”への対応は?(産経新聞)

 国民の25%に当たる3200万人が感染。最大200万人が入院、死者は最大64万人−。 

 強毒性の鳥インフルエンザ(H5N1)由来の新型インフルになったと仮定して、厚生労働省がはじき出した国内の被害想定だ。死者の数を比較しただけでも、198人の被害に留まった今回のブタ由来の新型インフル(H1N1)とはまったく別物であることが分かる。

 多くの専門家が現在危惧(きぐ)しているのが、今回の経験から国民の間に「新型インフルエンザは大したことない」という印象が広まってしまうことだ。

 「新型インフル」とは、動物の間でしか流行しないウイルスが変異して、人から人へと感染することができるようになった状況の総称だ。もともと、最も新型になる可能性が高いと注目されていたのがH5N1と呼ばれる鳥インフルエンザだった。

 平成15年以降、東南アジアを中心にニワトリから人への感染報告が相次いで報告され、「新型への変異は秒読み段階」と警戒感が高まっていた。強い毒性が特徴で、これまでに感染した495人のうち、半数以上の292人が死亡したといわれる。

 このウイルスが変異するなどして、人から人に感染し始めると「新型インフル」となる。

     ◇

 H5N1に関する著書を多数執筆している元国立感染症研究所研究員、岡田晴恵さんは「H5N1が新型になるのは時間の問題。そのことが今回の騒動で忘れられてしまっている」と警鐘を鳴らす。

 今回の新型インフルは弱毒性だったこともあり、発生当初の政府の対応が過剰だったとする批判が多かった。しかし、H5N1が新型となった場合、状況はまったく異なる。

 検疫の強化や学校閉鎖、無用な外出の自粛要請、企業活動の縮小要請…。色々な場面で個人の行動や自由が制限される可能性も覚悟しなければならない。

     ◇

 「H5N1が新型になる前に弱毒性の新型を経験できたのは幸いだった」

 こう話す専門家は多い。

 今後の対策に生かせるような課題が見つかったからだ。例えば、海外発生時の国内の検査態勢。昨年5月16日に神戸市で国内感染者の1例目が見つかった際、すでに周囲の感染者は300人を超えていた。岡田さんは「水際対策ばかりに目がいっていたため国内の検査がおろそかになり、発見が遅れた」と指摘する。

 国は新型インフル対策総括会議で、こうした課題の洗い出しを進めている。

 しかし、総括会議では「この会議で指摘されている色々なことは、平成15年のSARS(新型肺炎)の反省会でも指摘されていたことだ」(国立感染症研究所感染症情報センター、谷口清州室長)という指摘も出ている。15年5月にSARSに感染した外国人男性が日本を旅行していたことが発覚し、立ち寄り先のホテルなどでキャンセルが相次いだ騒動の反省を生かし切れていないというのだ。

 「1、2年で担当が変わる役人に危機管理は無理」との意見もある。今度こそ反省は生かされるのか。“本物の危機”が訪れてからでは遅い。

     □

 ■日本が誇るデータ 「大げさ」と批判がある日本の対応だが、そこからは国内外の専門家の注目を集めるデータもとられた。

 1つは検疫強化の有効性を示すデータ。政府が昨年5月22日に水際対策を縮小してから、感染者の全数を国に報告することをやめた7月8日までに見つかった感染者の3割は渡航歴のある人だった。批判が多かった全数調査から分かった事実だ。

 国立感染症研究所の大日康史主任研究官は「国内で感染者が出てもしばらくは水際対策を続けるべきだ」と話す。水際対策をほとんどやらなかった米国や英国などでは、発生直後の昨春に大きな流行を経験しており、「日本の検疫は流行を遅らせるのに効果はあった」とする専門家は多い。

 また、大規模な学校閉鎖についても一定の効果がみられた。5月中旬に関西の高校生らを中心に広がった感染は、大阪府と兵庫県の全県で学校閉鎖した直後、いったん終息した。専門家らは学校閉鎖の効果が出たと見ている。

(連載は、長島雅子と蕎麦谷里志が担当しました)

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<臥龍桜>陽気に誘われ満開 岐阜・高山(毎日新聞)

 岐阜県高山市一之宮町の国の天然記念物「臥龍桜(がりゅうざくら)」(樹齢推定約1100年)が満開になった。

 樹高約20メートル、幹回り約7メートルで緩やかな斜面に東西約30メートルの枝を張るエドヒガンザクラの巨木。幹の形が龍が伏した形に似ていることから名付けられた。同市一之宮支所産業振興課によると、昨年より4日遅く今月16日に開花。20、21日の暖かさで一気に花が開いた。週末が見ごろという。

 21日の東海地方は晴れ間が広がり気温が上昇。岐阜県恵那市、愛知県新城市などでは最高気温が25度を超えて夏日になり、汗ばむほどの陽気となった。日本気象協会中部支社によると、22日は未明から終日雨で気温は上がらず、各地の最高気温は21日より10度前後低くなる見込み。【宮田正和】

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「竹島、韓国不法占拠」新年で言及しない意固地外相 国会追及、宗男氏も参戦(産経新聞)

 日本固有の領土であるにもかかわらず韓国が不法占拠している竹島(韓国名・独島)について岡田克也外相が日本政府の立場である「韓国の不法占拠」という表現を国会答弁で避けている問題が14日の衆院外務委員会で取り上げられた。新藤義孝議員(自民)の質問。岡田外相は自らの信念と繰り返し、韓国への抗議など具体的対応への言及を避けた。

 質疑途中には鈴木宗男衆院外務委員長が、韓国側への具体的な対応内容を資料で明らかにするよう求める一幕もあった。主な質疑内容を再現する。

 新藤氏「信念として『不法占拠』という言葉を使わないのはなぜか」

 岡田氏「これは韓国に対してだけではない。よく聞いてください。ロシアにも同様だ。感情を排してしっかり議論する。交渉当事者として必要だと思うからだ」

 新藤氏「それは政治家としての信念か、外相としての信念か。政権内で協議したうえでのことか」

 岡田氏「ひとつの言葉遣いについてまで首相に判断を仰いでいない、外務大臣としての私の判断だ」

 新藤氏「私は外交交渉の場で相手と対峙(たいじ)した席上、面前で使えと求めているのではない。ここは国会である。そこで日本政府の立場すら口にしない。それでは及び腰で弱腰という誤ったメッセージを送ることになるのではないか。国民に対応内容を明かさないのも問題で、ヘリポートの改修には抗議してやめさせる必要があるのではないか」

 武正氏「累次の機会にしっかりと日本の立場を伝えている。個別やりとりを明らかにすることは差し控えたい」

 鈴木氏「累次の機会というが、資料としてきっちり出してください」

 岡田氏「副大臣答弁の通り(資料提出は控えたい)」

 鈴木氏「答弁した内容に沿って資料を出してくださいといっているだけだ。累次の機会というがそれを何を指すのか明らかにしてほしい」

 新藤氏「委員長からもあったように、対応を明らかにしないのはおかしい。岡田外相は摩擦を起こすまいとして韓国側に一度も『竹島』と言ってこなかったといわれている。韓国はますますエスカレートさせている。政府として事態を表に出して公表して抗議し、日韓の外交協議の場を作ってほしい」

 岡田氏「さきほどからいろいろ言っているが私の責任で決める」

 新藤氏「黙ってろということか。日本国民は知らなくていいというつもりか」

 岡田氏「外交は外務大臣の責任でやると申し上げた。今までのやり方ではだめで、私の信念でやっていくということだ」

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<老後資金>日本人の4割が準備せず 1万人ネット調査(毎日新聞)

 英国ロンドンに本部があるフィデリティ投信株式会社は13日、日本の会社員、公務員の4割が老後の資金を準備していないというアンケート結果を発表した。

 日本国内に住む20〜59歳の男女1万976人に、年金・老後の暮らしをインターネットで聞いた。その結果、退職後に必要な生活資金(年金、退職金を除く)は平均で2989万円と答えているが、準備している資金は同516万円と6分の1程度だった。全く準備していない人は44.3%で、若い世代で目立つが、50歳代でも26.9%と多かった。退職後の自分の生活が「今より悪くなる」と考えている人は49.5%、現在の高齢者と比べても70%の人が苦しい生活になると予想している。

 調査したアナリストで投資教育研究所所長の野尻哲史さんは「退職後の生活に不安を持ちながらも将来になんの備えもできない“老後難民予備軍”が数多くいる。少しずつでも老後に備えることは必要」と話している。

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 国民新党は7日、夏の参院選の比例代表に、現職の長谷川憲正総務政務官(67)と元衆院議員の宮本一三氏(78)、福岡選挙区に現職の吉村剛太郎氏(71)を擁立すると発表した。

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父親殺害容疑で37歳男逮捕 青森県警(産経新聞)

 父親を殺害したとして、青森県警十和田署は5日、殺人の疑いで、同県八戸市根城、会社員、佐藤真一容疑者(37)を逮捕した。

 同署の調べによると、佐藤容疑者は同日午前3時10分ごろ、十和田市東二十二番町のアパートで、父親の克久さん(68)の鼻と口を押さえ、殺害した疑いが持たれている。

 犯行後の午前5時ごろ、佐藤容疑者は妻に付き添われて「父親を殺した」と八戸署に自首した。佐藤容疑者は克久さんの長男。調べに対し、容疑を認めているという。死因について、同署などは窒息死の可能性が高いとみて、司法解剖して詳しく調べる。

 近所の人の話によると、克久さんは引っ越してきたばかりで、1人暮らしだったという。

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